開けると「あらっ、こんなところに」その2。

一見普通の、床の間!?

でも、実は後が収納になっています。
どんどん増えるお茶道具をしまいたいとのご相談で
床の間のサイズぴったりに、収納を作ったのです。
扉には、お客様お気に入りの京都の和紙を貼りました。
限られた空間の有効活用。オーダーなら叶います。